4月9日は何の日?大仏の日とは?春の天気は変わりやすいですね🌪️

変わりやすい春の天気/令和8年4月9日

まるなかほんてんにっき

 

2026年4月9日(木)

天気:晴れのち曇り

 

今朝はこんなに晴れていますが

天気は降り坂のようです。

春の天気は変わりやすいですね。

天候に左右されず、常に

気分アゲアゲでいきましょー❗️

 

2026/04/09 まるなかほんてんにっき 丸中本店日記

 

 

2026年4月9日は何の日?大仏の日とは?

大仏の日・大仏開眼の日

 

752年(天平勝宝4年)のこの日、

奈良・東大寺の大仏が完成し、

開眼供養会(かいげんくようえ:魂入れの儀式)が

盛大に行われた。

 

大仏は聖武天皇の発願で745年(天平17年)に制作が開始され、

盧舎那仏(るしゃなぶつ)と言われる

大乗仏教における仏の一つである。

 

正式な名称は「盧舎那仏坐像」であるが、

一般に「奈良の大仏」として知られる。

 

現在の坐像は座高が約15m、

顔の長さ約5m、目の長さ約1mで、

この大仏開眼供養で使用された遺品は

正倉院に奉納されている。

 

中世、近世に焼損したため大部分が補作されており、

当初に制作された部分で現在まで残るのはごく一部である。

 

「銅造盧舎那仏坐像」の名で彫刻部門の国宝に指定されている。

 

奈良の大仏は制作された当時は全身が金色をしていた。

「盧舎那仏」は「世界を照らす輝く仏」という意味であり、

これに由来して仏像は金で覆われていた。

 

その金の量は約440kgだったとの説もある。

全身を金で覆う作業だけで、およそ5年の歳月がかかったと言われている。

 

〈 雑学ネタ帳より抜粋 〉

 



 

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