5月2日八十八夜とは?松阪土産は丸中で!

5月2日八十八夜とは?松阪土産は丸中で!

まるなかほんてんにっき

 

2026年4月27日(月)

天気:晴れ

 

昨日は、強風のおかげか

お月様がとてもクリアに輝いていました。

(今日が満月だそうです。)

今日からGW突入という方もいるかもしれません。

楽しんでくださいね。

松阪土産は丸中で!

 

2026/05/02 まるなかほんてんにっき 丸中本店日記

 

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2026年5月2日は何の日?八十八夜とは?

 

「八十八夜(はちじゅうはちや)」は「雑節」の一つで、

立春」(2月4日頃)を起算日(第1日目)として

88日目(立春の87日後の日)にあたる。

 

もともと、太陰暦を基本としている日本の旧暦では

暦日と季節が最高で半月もずれるため、

太陽暦を基本とした雑節として起こり広まったものである。

21世紀初頭の現在では5月1日または5月2日となる。

数十年以上の期間では、「立春」の変動により5月3日の年もある。

 

「八十八夜の別れ霜」や「八十八夜の泣き霜」などといわれるように、

遅霜が発生する時期である。

一般に霜は八十八夜頃までといわれているが、

「九十九夜の泣き霜」という言葉もあり、

5月半ばごろまで泣いても泣ききれないほどの

大きな遅霜の被害が発生する地方もある。

 

それ以上に、旧暦では暦日と季節が最悪で半月もずれることから、

農家に対して特に注意を喚起するためにこの雑節が作られた。

「八十八夜」は日本独自の雑節である。

 

〈 雑学ネタ帳より抜粋 〉

 



 

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